【服】もはや制服

最近転職した会社の服装はオフィスカジュアル。その前もオフィスカジュアル。その前も多分オフィスカジュアル。

 

3社とも、ずーっと似たような格好で通勤している。色違いのパンツ3本を基本に、ほぼローテーション。考えなくていいのでかなり楽だ。

 

もはや制服。もはや惰性。オシャレOLへの道は険しい。

 

コイケでした。

【服】愛でる

ファッション。

 

今、わたしの周りにはお洒落なひとばっかり集まっている。

 

なんでかっていうと、今出演中の舞台に関わっている人たちはみんなめっちゃお洒落だからだ。

 

マジで、めっちゃお洒落なのだ。

 

私には発想できない着こなしを提案し、そしてそれを見事に着こなしている。

 

洋服をあんな愛しい目で愛でているひとに会ったことがない。

 

シャツの袖口ひとつへのこだわりがものすごい。

袖口をどのくらいおるか、どこまで見せるか。

 

しかしそれは決して意味が分からなかったり偏屈とかではなく、

本当にただ純粋に一番そのシャツをかっこよく見せたいがためのそれなのだ。

 

だからあれだ、女の子が自分の顔にお化粧するみたいなもんだ。

 

そんで教えてもらった通りにしたそれは確かにかっこよく、それでいてそんな着こなしもできるんだと楽しい。

 

なので話していてとってもおもしろい。

 

全てがわたしにはミラクルだ。

あたたかくなったら新しいシャツが欲しい。

【家】次から次へと

掃除しても掃除してもそれでも見つかる、床に落ちている髪の毛。なんなんだほんとに。

 

今日は完璧!と思って仕上げたのに、またすぐ目につく。ハゲるのかな。

 

コイケでした。

【家】続・過ごす

家が好きだ。

前にも書いた気がするが私はとにかく自分の家が好きだ。

 

今年の年明けから、約一ヶ月半くらい仕事で広島に住んでいた。

そのときも、広島の自分の家が好きだった。

そこはゲストハウスが貸し出してくれたアパートの1室で、コンクリート壁の、お洒落な部屋だった。

天井には、プロペラが回っていた。

 

そこで共演者の女の子と二人で住んでいた。とても気持ちのいい子で、ふたりでこたつに入りながら、それぞれのノートに、話すでもなくそれぞれに書き書きしているのも楽しかった。

 

広島でも自分の家はとても好きだったし、東京に帰ってきてからも自分の家がやっぱり好きだった。

 

今も家で珈琲を飲んでいる。

家は自由だ。

ついその自由に甘えてしまう。

【家】油断する窓際

引っ越してから約2ヶ月。

 

新しい環境にも慣れてきた。

 

最近、朝起きるために少しカーテンを開けて寝る。日差しで自然に目を覚ます作戦。起きやすくはなったんだけど、カーテンを閉め忘れて行動しがち。気をつけねば。

 

コイケでした。

【家】過ごす

家が好きだ。とくに、この数年住んでいる家が凄く好きだ。

家にいるのが好きになってしまったので、休日とか、家から出たくなくなっている。

部屋も、キッチンも、トイレも、お風呂も、全部愛着が湧いている。

 

どこで過ごすのも楽しい。

 

が故に、本当に家から出なくなってきている。

それもまた、問題なのではないかと………悩んでおる。

 

ヤスコ

【家】家で過ごす日

3連休最終日は家でのんびり。洗濯したり日用品買い足したりゴロゴロしたりHulu観たりと充実。作り置きのご飯を作れば最高の休みになっただろう。

 

ところが、18日、19日と外食ばかりで食べ過ぎて、ずっとお腹がいっぱいなままで苦しい。料理を作る気になれない。

 

わたしだけだろうか?家で一日ゆっくりしている日は特に、いわゆる朝昼晩の食事時になると何か食べなくてはならない気分になってしまう。お腹がすいているかいないのかは別として。わたしの場合は、朝は何か飲み物を飲むくらいなので、12時ごろと19時ごろになると何か食べなくてはならないような気分になってしまう。時間がきたから何か食べなくては…というつよいプレッシャーを感じるというデブの言い訳。食べたいわけではないのに、恐ろしいプレッシャー…。

 

もうすぐ19時。まったくお腹は空いていない。このプレッシャーと戦うべく、とりあえずお風呂にでも入ってみようと思う。

 

お腹空きたい。

 

コイケでした。